研究

赤ちゃん学会:ASD児とADHD児の鑑別のためのバイオマーカー探索

研究 研究室日乗

5月21日(土)22日(日)、京都で開催された『赤ちゃん学会』にて、檀ラボの徳田竜也くんがADHDとASDの判別にかんする発表をしました。以下、研究内容です。「まだ認知脳科学の授業を受けていない一年生にも分かりやすいよう […]

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征矢研究室・兵頭君の研究がNY Timesに掲載されました!

fNIRS (Eng) fNIRS (JP) 研究

筑波大学征矢研究室の兵頭君(DC3)の研究(身体の持久力を保つことは脳の老化を防ぐ)がNew York Timesに取り上げられました。 New York Times 掲載ページ http://well.blogs.ny […]

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RISTEX研究開発成果実装支援プログラム採択

fNIRS (JP) プレスリリース 研究

このたび、檀教授が代表の研究提案 「機能的近赤外分光分析診断法による注意欠如・多動症児支援システムの実装」 が科学技術振興事業団(JST)「 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発:RISTEX)」の研究開発成果実装支 […]

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個人レベルの脳機能検査でADHD症状の可視化に成功:プレスリリース

fNIRS (JP) プレスリリース 研究

子どもらしさ?それとも、ADHD症状? ‐個人レベルの脳機能検査でADHD症状:落ち着きがない・待てない」の可視化に成功!‐ 学校法人自治医科大学医学部小児科学教室 講師 門田行史・助教 長嶋雅子・教授 山形崇倫 学校法 […]

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記者会見

研究

皆さま、こんにちは。すっかり秋の空気になってまいまりましたね。 さて、本日は中央大学にて記者会見がございました。 「ADHD治療薬の効果を光トポグラフィ脳機能検査で可視化!」 一生懸命やっているのに、なぜか出来ない・・・ […]

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